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「学びを力に、成長を楽しむ姿勢」
システムエンジニア K.S

「学びを力に、成長を楽しむ姿勢」  システムエンジニア K.S

就職活動の際にどのような視点で会社を探していましたか?

自分のスキルを継続的に向上させることができる環境を最も重視していました。また、社員間のコミュニケーションが取りやすく、協力し合いながら成長できるような環境があることも大切にしていました。

採用フローを進めるなかで、どのような印象を抱きましたか?

会社のオープンでフレンドリーな雰囲気と面接官の誠実さを深く印象づけられました。特に、面接の中では自然体で会話ができたのが印象的で社内のコミュニケーションが活発であることも伺えました。また、私が持っていた質問や懸念に対して、真剣に耳を傾け、詳細かつ丁寧に答えてくれたことも印象的でした。

入社を決めた要因を3つお聞かせください

  • スキルアップできる環境があること
    eラーニングの実施や先輩社員からの学びの機会を提供していることが印象的でした。
  • 面接での雰囲気
    オープンでフレンドリーな雰囲気に加え、私の質問に対する誠実な応答が印象的でした。
  • リモートワーク中心の働き方
    仕事とプライベートのバランスを取りながら、効率的に時間を管理することが可能になることが魅力的でした。

入社前と入社後で感じたギャップをお聞かせください

入社前は、SES企業の特性上、社員間の帰属意識が比較的薄いとの印象を持っていました。しかし、入社してから実際に経験したことは全く異なっていました。特に印象的だったのは、入社直後に開催された歓迎会です。これはとても賑やかで楽しいもので、新人を暖かく迎える社内の雰囲気に驚きました。さらに、社内では定期的に様々な交流活動が行われており、これが社員同士のコミュニケーションを促進しているのだろうと思いました。

仕事とプライベートの両立はできていますか?

仕事とプライベートの両立ができていると感じています。特に、リモートワークを取り入れていることが大きな要因です。通勤時間がなくなったことで、毎日数時間を自分の時間として有効に活用できています。

 

 

お互いの意見を言い合える

  アットフォームな雰囲気

 

お互いの意見を言い合える
  アットフォームな雰囲気

お互いの意見を言い合える
アットフォームな雰囲気

「入社してよかった」と感じていることはなんですか?

トレーニングプログラムの実践性の高さです。単なる講義スタイルに留まらず、実際のプロジェクトのような課題を通じて、毎日実務に即した内容を学ぶことができるので、仕事に対するやりがいを強く感じています。

この会社でどのように成長していきたいですか?

技術的な知識も深めつつ、リーダーシップ能力も磨いていきたいです。専門知識を活用して革新的なプロジェクトを推進したり、プロジェクトを成功に導くリーダーとしても成長していきたいです。

仕事のやりがいをお聞かせください

エラーや予期せぬ挙動に遭遇することがよくありますが、試行錯誤を繰り返し、最終的にプログラムが意図した通りに機能した瞬間にやりがいを感じます。

一日の仕事の流れをお聞かせください

  • 08:40~08:45 Oviceに出勤
  • 08:45~09:00 1日のタスク、連絡事項の確認
  • 09:00~10:00 現在の研修プログラムのMTG
  • 10:00~12:00 タスクを進める
  • 12:00~13:00 昼休み
  • 13:00~17:30 タスクを進める
  • 17:30~17:45 出勤表作成
  • 17:45     本日の進捗報告
  • 17:45     退勤

「仕事の経験が私生活で役立っている」と感じた経験はありますか?

Webページの仕組みや構築に関する知識が、私の私生活で非常に役立っていると感じています。Webサイトの背後にあるプログラミングの基本を理解することができました。この知識は、プライベートでオンラインで遭遇する様々なエラーや問題に対処する際に役に立っていると感じます。

これまで一番苦労した仕事のエピソードをお聞かせください

コードにエラーがないにも関わらず、プログラムが予定した通りに動作しなかった時です。この問題に直面した際、私はコードだけでなく、システムの全体構造や関連する要素への深い理解が不可欠であることを痛感しました。

これまでで一番、成功を感じた仕事のエピソードをお聞かせください

LINEボットを自分の手で完成させた時です。これまでLINEボットを利用する側だった私が、実際に一つのものを作り上げたことに大きな達成感を感じました。特に、研修で学んだ内容を活用しつつ、試行錯誤を重ねながら、自分で考えた独自の機能を追加できたことは大きな成功体験でした。

チームメンバーとはどのようなコミュニケーションを図っていますか?

Oviceでの会話やStockを使ったチャットコミュニケーションが日々のコミュニケーション手段です。Stockを用いたチャットコミュニケーションは、進捗の報告、短い質問やフィードバックなどを効率的に行えるため、仕事の生産性が高まります。また、MTGやチャットでするのは難しい話もOviceを使用することで、音声や画面共有を通じて、不自由のないコミュニケーションをとることができます。

仕事のなかで、印象深いエピソードをお聞かせください

研修中、要件定義と基本設計の段階を経験しました。初めはどんな内容を書けばいいのか、具体的なイメージが湧かない状態でした。しかし、先輩からの的確な助言を受ける中で、このプロセスがプロジェクトの成功にとっていかに重要かを理解することができたことが印象深かったです。

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